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シマノのディアルーナMB S706L-4のインプレ情報は?

スピニングロッド

シマノからラインナップされているディアルーナMBシリーズのなかでも小規模河川なんかで使うことを想定して設計されているロッドがディアルーナMB S706L-4です。

普段から小規模河川なんかでチニングなんかをしている人はチェックしたいロッドですよね。

そんなディアルーナMB S706L-4はどんなスペックのロッドなのでしょうか?

 

ということで、

この記事ではシマノのディアルーナMB S706L-4のスペックとインプレ情報などを紹介します。

シマノのディアルーナMB S706L-4のスペック

シマノの公式ページによるとディアルーナMB S706L-4は小規模河川だったり湾奥なんかにマッチしているモデルのようで小型ミノーだったりシンペン。さらには21gまでのバイブレーションなんかに幅広く対応していて繊細な釣りに向いているようです。

ちょっとした旅行の先で見つけた小規模河川なんかでチニングをしてみたり、ちょっとミノーを投げてみたりするような使い方をしたらおもしろそうですよね。

・7.6フィートでLパワー

・ロッドの重さが121g

・ルアー範囲が5~21g

・PEラインの範囲が0.5~1.2号

もしディアルーナMB S706L-4を使う機会があったらポッパーなんかの小型のトップとの相性をチェックしてみたいですね。

シマノのディアルーナMB S706L-4のインプレ情報

ツイッターにてディアルーナMB S706L-4のインプレ情報などがあったので紹介します。

遠征にはリールケースも用意しておきたいですよね。

引用:シマノ

https://fish.shimano.com/ja-JP/product/comparison.html?pcat1=cg1SHIFJpRod&l1pcat2=cg2SHIFJpRodSeaBass&l1pcat3=&l1cdn=a075F00002fPya4QAC&l1lsc=5COSM1764